1歳になった次男。バースデーに音育おもちゃをプレゼント。

どうも、ゆうゆうです。

1歳を迎えた、次男の誕生日にお祝いをしました。

1歳にもなると、ハイハイが終わり、掴まり立ちを経て、歩き出します。口の中は歯茎だけではなく、歯が見え隠れするようになります。

もう1歳になっちゃう~、赤ちゃんが終わっちゃう~。

なんて、どこからか子どもの成長を惜しむ声も我が家では、聞こえてきます。

子どもが3人にもなると、毎年の誕生日プレゼントに頭を悩まします。

過去の記事でも紹介はしましたが、子どもたちの誕生日プレゼントを決める上で、いくつかのポイントを考慮して購入することが多いです。

幼少期の子どもの誕生日プレゼントを決めるポイント

1.年齢
2.性別
3.性格
4.その時の子どものマイブーム(はまっているもの)
5.頭や心(感情)を使い、成長を促す物
6.身体を動かす運動系の物

子どものプレゼントといえば、キャラクター(アンパンマン、ドラえもんなど)のフィギュアやお人形、乗り物、パズルやブロック、絵本、おままごとセット、楽器などがありますが、今回の誕生日プレゼントはこれにしました。

森のオトピア

上の丸い穴にボールをいれて、叩いて落とし、下の鉄琴の音色を聞く。を繰り返しおこなって遊ぶおもちゃです。

これを誕生日プレゼントにした理由は音育を含め、“音”に興味を持つといいなという程度の感覚で決めました。

完全に親目線で“こう育ってほしい”が重視されたプレゼントになってしまいましたな~。

1歳になった次男は、てくてく歩き出し、スライド式ドアの開け閉めもできるようになりました。また、何にでも興味を持ち、あらゆる物を触っては、口の中に入れることを繰り返し始めました。再度、我が家では、危険な台所へ行かないようにフェンスや扉のストッパーを取り付けました。

子どもの成長を楽しく思うのと、何か寂しい気持ちも入り交じり、少し複雑な気持ちの中で日々の育児をしていますが、今の子どもとの時間を大切に過ごせればと思っています。

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ゆうゆう

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