【歳の近い3兄弟】3人目の出産で変わる生活

どうも。
ゆうゆうです。
我が家に家族が増えました!
今回で3人目の子どもの出産を終えました😁
2306g、2700g、今回は3165gと徐々に大きい赤ちゃんを出産したわけですが、今回の出産は出産の1ヶ月前から切迫早産による、長い長い自宅安静期間を過ごしました。
ようやく臨月を迎え、生む準備万全からの、予定日過ぎる。
とにかく、今までの出産で精神的にも肉体的にも疲れたけど、無事に家族が増えたわけです。
これで我が家の子どもは3歳、1歳、0歳の3兄弟になりました。
ご覧の通り3人とも歳が近い兄弟ですが、この3人目の出産により、日々の生活や親としての役割が変わりました。

3人目の出産で生活が変わったこと

1on1では済まされない

今までは親1人が子ども1人を見ていれば、よかったのですが、もう1on1では対応できません。必ず、赤ちゃんを見る親と上の2人の子を見る親でディフェンスしなければいけません。上の子が下の子の面倒を見れるほど、歳が離れていればいいですが、我が家のように歳が近い兄弟だと、上の子を2人とも1人で面倒を見ることになります。

本当に車が必要

今までは自転車に2人の子どもを乗せてお出掛けや買い物をしたり、近所の公園などへは、ベビーカーに1歳の子を乗せ、3歳の子は歩いてお出掛けできました。これが3人目の出産によって、自転車が使えなくなります。(自転車の4人乗りは法律で禁じられています)。3歳の子はまだ、幼稚園に通っていないので、一日中家にいますし、当然、一人で自転車にはまだ乗れない状況です。また、近所へのお出掛けも0歳、1歳、3歳の子どもを連れて行くにも、交通事故や迷子にならないか、心配です。こんな時に車があれば、解決するので本当に車の必要性を感じます。
 
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着替え、おむつ替えが大変

着替えやおむつ替えが3人に増えました。これが本当に大変。1番上の3歳の子が、自分でお着替えできること、おむつがはずれることを望んでいましたが、まだいずれもできません。我が家には意外にコストがかかる3人分のおむつが大量にあります😫
 

以上のように、3人目の出産によって、歳の近い3兄弟を子育てすることは、これまでの親の役割、生活リズムが変わります。
子どもたち同士の歳が離れていると、上の子がある程度、世話をしなくても、身の回りのことは自分でやってくれたり、下の子の面倒を見てくれたりしますが、歳が近い子どもたちだと、その分、親の負担が単純に増えるので夫婦の連携がこれまで以上に必要になりました。
それでも子育てや家庭を築くことを楽しんで、生活の変化に対応して過ごしたいと思っています♪
 
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ゆうゆう

★夫婦でブログ運営★ 優(ゆう)が主に記事を更新しています。 ネタを作ってくれる結(ゆう)の監視のもと、空いた時間でせっせと記事を作らされて・・・記事を作っています。 主に日々の暮らしと知恵、子育て、DIY(リノベ、インテリア)をテーマに役立つ情報発信に尽力いたしまする。