夜の絵本読み聞かせ、おむつ換えに活躍!寝る前に便利なナイトライト

どうも。ゆうゆうです。

結(ゆう)
(イライラ・・・。)
優(ゆう)
・・・?
結(ゆう)
(イライライラ・・・。)
優(ゆう)
・・・?
結(ゆう)
(イライライライラァァ〜!)寝不足でイライラして余裕がないのよ😤

寝不足が続き、怒りの導火線が短くなってしまっている今日この頃です。

我が家の子どもたちによる深夜に発生する問題に寝不足が続きます。

結(ゆう)
覚悟はしていて、夜寝れないことに慣れたと思っていたけど、やっぱり寝不足は疲れるわ。

我が家の3人の子どもたちは歳も近く、6歳、4歳、2歳なので、夜中に様々な出来事が発生します。

まだまだ、手のかかる子どもたちです。

夜な夜などんなことが起こるかと言うと・・・。

6歳長男:アトピーとアレルギーで夜中に擦った鼻から鼻血ドバドバ。掻きむしったカサブタから血がドバドバ。夜中におねしょでビシャビシャ。いまだに寝る時はオムツ。
4歳長女:長男より先にオムツがはずれて、毎日夜中に起き上がり、一緒にトイレまで付き添い。たまにおねしょもしてしまう。寝る前、絵本も読み聞かせ。
2歳次男:夜泣きにいまだに授乳中。オムツ交換もまだまだ稼働中。
30代後半夫:こんな夜中のイベントにも気が付かず、爆睡して全く起きねー💢

結(ゆう)
とにかく、夜のイベントが毎日のようにあるので、シーツや布団の洗濯、パジャマの着替えやオムツの交換をして寝不足が続くわ。

夜にこれらの問題が発生した時に、いかに早く動けるかによって、そのあと処理が楽になるので、寝ぼけながらでも早く動き、対処できるかが鍵となります。

そんな時に就寝時に大活躍しているのが、「折りたたみ式ナイトライト」です。

夜中に子どもたちに問題が起きたときに、真っ暗で何も見えません。

電気点けに行くのも少し時間がかかりますし、かと言って、豆電球(なつめ球)を点けていると、その光に興奮し子どもたちが寝れません。

この「ナイトライト」があると、手元の灯りがすぐ点けられて、早く対処できるので助かっています。

我が家で使用している「ナイトライト」について少し、紹介します。

ナイトライトの特徴

・折りたたみ式なので、コンパクトにできます。

・懐中電灯としても使えます。

・明かりは、弱、中、強の3段階ある。

・点灯スイッチはタッチ式。

・USBタイプの充電器。

ナイトライトの活用方法

我が家の活用方法
・子どもたちのおねしょや出血、体調不良などで吐いてしまった時に、手元を照らしてすぐ対処。
・寝る前の絵本の読み聞かせに明かりを点けて使用。
・夜中のトイレ付き添いに、懐中電灯として使用。
・オムツ換えに明かりを点けて使用。
・夜に子どもが寝たら、明かり点けて漫画や小説を読書。

本当に就寝時に活躍する便利な万能グッズです。

結(ゆう)
これで少しは、イライラの軽減にもなるから安心だわ。

小さなお子さまがいる家庭には、特に絵本の読み聞かせ、オムツ換えなどで、とても活用できるおすすめのアイテムです😄

ABOUTこの記事をかいた人

★夫婦でブログ運営★ 優(ゆう)が主に記事を更新しています。 ネタを作ってくれる結(ゆう)の監視のもと、空いた時間でせっせと記事を作らされて・・・記事を作っています。 主に日々の暮らしと知恵、子育て、DIY(リノベ、インテリア)をテーマに役立つ情報発信に尽力いたしまする。