子どもとテレビお互いを守る~テレビ台ハイタイプ~

どうも。

ゆうゆうです。

1週間ほど3歳の息子が突発性発疹になり、高熱を出し、食欲不振になり、ぐったりし、甘えん坊になりました😣

息子を見ながら辛そうだなぁと、同時に1日中その看病している妻もきつそうだなと感じています。

子どもたちは、とにかくよく動くので常にアザや擦り傷が絶えませんが、熱が出るとさすがにぐったりしていますね。

まぁ、アザや擦り傷も可哀相なので、おしゃれな木目調、厚手のおすすめジョイントマット★安心子育て★剥がれないコーナークッションを設置 ~子どもを怪我から守る~の記事で転倒による怪我が発生しないような環境作りをしています。

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子どもとテレビお互いを守るため、テレビ台ハイタイプを設置

最近も子育て環境を整えるため、テレビ台ハイタイプを購入し、設置完了しました。

これが我が家で大活躍!

テレビ台ハイタイプのメリット

子どもたちの転倒による事故から守る

これまで我が家のテレビ台は低いタイプのものでした。

一応テレビ台にコーナークッションでがっちり貼り付け、保護しているものの、たま~にコーナークッションを子どもによって、自力で剥がされたりします。(近年の子どもの握力をなめてはいけません 笑。)そんなこともあり、子どもたちが転倒するとテレビ台のコーナーに転倒して顔をぶつけて怪我する可能性は0ではありません。

子どもとテレビまでの距離を離せる

これまでの低いタイプのテレビ台だと、子どもたちは突然、テレビの目の前でテレビを見ますので、子どもとテレビとの距離は10cmくらいになります。何度注意して引き離しても、すぐにテレビの目の前に行きます。また、テレビの前を陣取られると後ろで見ている親もテレビ画面を見れませんね。私も妻も視力が低いですが、遺伝以外で子どもの視力を下げる手助けをする必要はありません。ハイタイプだとテレビから距離を取らないとテレビを見ることができないので、注意したり、テレビから離したりするストレスがなくなります。

テレビ台の収納スペースを荒らされない

我が家のテレビ台ロータイプは先ほどの画像のように、デッキの収納スペースに扉がなくがむき出しで、子どもたちにいじられたい放題です。例え、収納の扉があってもすぐに子どもに開け方をインプットされて、デッキや他の機器を荒らされます。

逆にテレビを子どもたちから守る

テレビが子どもたちの手に届くところにあると、そのテレビに落書きをしたり、車のおもちゃをテレビ画面に走らせて傷つけられたりします。家電製品の中でも毎日使うテレビは長く使いたいですよね?

以上のメリットを踏まえながら、テレビ台ハイタイプを選ぶポイントをまとめたいと思います。

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■家庭内事故防止のために、テレビ台ハイタイプを選ぶポイント■

テレビのサイズにテレビ台が対応しているか

テレビの重さやサイズによって、テレビ台の上に乗せることができるか。テレビのスタンド部分が台のスペースに乗るかなど確認する必要があります。

子どもの手がテレビに届かない高さがあるか

テレビに手が届くと落書きや傷をつけられますので、ある程度の高さがあるテレビ台を選ぶ必要があります。テレビ台が高くなると今度は地震などにより、テレビ落下防止にテレビ固定ベルトをセット購入するのもおすすめです。

子どもの頭部より高さがあるか

子どもの頭部より低い位置にテレビ台コーナーがあると、転倒事故による怪我の原因の可能性が出てきます。

テレビ台収納に扉はあるか

我が家のテレビ台のように収納扉がなくデッキむき出し状態だと、デッキや周辺機器とその配線をいじられます。配線などは子どもの安全面、衛生面にも影響がありますので、子どもが容易に触れないような収納があるといいですね。

テレビ台収納にデッキや周辺機器が収まる

実際に使っているデッキやその周辺機器がテレビ台の中に収まるかどうか調べる必要があります。我が家の古いデッキは大きいのでギリギリテレビ台に収納できましたが、デッキにケーブルを差し込んだ際に出っ張ることを計算してなかったので本当にギリギリ収納でした。デッキとケーブルを繋いでいる状態のサイズを調べておきましょう。

そんなもろもろのポイントを押えながら、本当に我が家にぴったりのテレビ台ハイタイプが見つかりました!

【商品名】奥行が選べるガラス窓キャビネット
【サイズ】高さ85cm×幅75cm(選べる)×40cm(選べる)
【価格】\25,900(税込)
【カラー】ナチュラル(選べるホワイト・ダークブラウン)

いや~、実際に久しぶりにかなりいい買い物をしましたよ。

子どもたちもテレビから離れて見るようになりましたし、テレビに手が届かないので傷つけられませんし、テレビ台コーナーに転倒事故による怪我の不安も解消されましたし、収納スペースも増えてきっちりデッキや周辺機器もテレビ台の中に収まり、子どもたちに荒らされることがなくなりました。

この商品はカラーや高さ以外の奥行と幅のサイズをマルチで選択できて、そのサイズによって価格がかわるというキャビネットです。

選択肢があるので自分が求める規格と置き場所がマッチしやすく選びやすいので、製品なのでおすすめです!

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ABOUTこの記事をかいた人

ゆうゆう

★夫婦でブログ運営★ 優(ゆう)が主に記事を更新しています。 ネタを作ってくれる結(ゆう)の監視のもと、空いた時間でせっせと記事を作らされて・・・記事を作っています。 主に日々の暮らしと知恵、子育て、DIY(リノベ、インテリア)をテーマに役立つ情報発信に尽力いたしまする。